『気づき』(池田大作と『平和賞』)

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Twitterに『国連平和賞』について書かせていただきました。

https://twitter.com/dbwisvhvvou9iua/status/1398921186344644609?s=21

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国連平和賞について検索したら、Wikipediaのコピーと見られるものが複数ありました。

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ほぼ同じ内容ですので、以前のWikipediaにはそう書かれていたのでしょう。

しかし、現在は記述が異なります。

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どうやら、国連平和賞に関する記述が書き換えられているようです。

この『国連平和賞』について、おかしな点はまだまだあります。

日本版Wikipediaには、受賞した多数の日本人の名前があります。

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しかし、英語版Wikipediaには、日本人の名前は3人しか掲載されていないのです。

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これはいったいどういうことでしょうか。

考えられるのは、誰かが国連平和賞の名前をかたって、勝手に表彰したということです。

考えられるのは、前述の3人の日本人受賞者です。

このうち、岸信介笹川良一は、外国の文献を参考にして記事が書かれているようです。

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ただ、池田大作だけは出典が日本国内の文献だけのようです。

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しかも、文献と言っても朝日新聞とかAERAとかです。

朝日新聞は、群馬人脈によって創設された御用新聞だと暴かれています。

http://rapt-plusalpha.com/history/post-12476/

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私の思い過ごしかも知れませんが、日本人向けの国連平和賞の大部分は、池田大作が自身の権威づけも含めて乱発していたのではないでしょうか。

そう考える理由として、似たような件がガンディー平和賞でも行われていたからです。

池田大作は1995年に『ガンディー平和賞』を受賞したとされています。

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しかし、現在『ガンディー平和賞』と呼ばれるものは4つもあります。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ガンディー平和賞

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それぞれについて検証してみました。

一番上の、インド政府からのガンディー平和賞ですが、これは1995年に創設されています。

池田大作が受賞したのも1995年ですが、池田以前にも笹川良一などが受賞していますので、違うようです。

一応確認しましたが、やはり池田大作の名前はありませんでした。

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次のインディラ・ガンディー賞ですが、やはり1995年に池田大作の名前はありません。f:id:jigemon2019:20210530235957p:image

3番目のガンディー平和賞は、英語版しかありませんでした。

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ここにも、池田大作の名前はないようです。

最後のマハトマ・ガンディー世界平和賞を開くと、日本人受賞者の名前が出てきました。

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しかし、池田大作の名前はありません。

英語版Wikipediaもありましたので、DeepLで翻訳してみたところ、驚きの事実が分かりました。

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なんと、創設者のヨーゲシ・ガンディーは詐欺師で、ガンディー家との血縁はなく、しかもアメリカで起訴され、有罪を認めていたそうです。

ここで気になるのが、笹川良一と並んで賞を受けた『福永法源』という人物。

調べたところ、『法の華』という宗教団体を創設し、『足裏診断』を行なって勧誘し、信者から870億円を集金したそうです。

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集めたお金はヨーゲシ・ガンディーに送り、ヨーゲシはそのお金で政界の大物に近づき、福永の権威付けに利用し、福永の布教活動の米国進出をもくろんでいたそうです。

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この流れの黒幕が池田大作なのではないでしょうか。

福永法源は1960年ごろに生長の家に入信しています。

池田大作生長の家の信者だったことが暴かれています。

http://rapt-plusalpha.com/history/post-7405/

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1281744067424972800?s=20

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池田大作は、福永法源を何らかの形で利用しようとしたのでしょう。

しかし、訴訟合戦になり、ヤバくなったので自分の名前はWikipediaから消した。

しかし、yahoo知恵袋に、書き換えられる前のWikipediaの記事が残っていたようです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1234407322

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そんな池田大作が、喉から手が出るほど欲しがっていたのが『ノーベル平和賞』でした。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ノーベル平和賞

ネットを見ると『池田大作ノーベル平和賞受賞を辞退した』などと書かれていますが、あれだけ自己顕示欲の強い人間が、一番欲しがっていた賞を辞退するとは思えません。

受賞者には賞金として、800万スウェーデン・クローナが送られます。1スウェーデン・クローナが12.04円ということですので、日本円で9,600万円ほどです。辞退するはずがありません。

過去の受賞者を見ると、マザー・テレサアル・ゴアバラク・オバマダライ・ラマ14世、日本では佐藤栄作など、池田大作に負けず劣らずいかがわしい連中ばかりです。

バラク・オバマはエプスタインとの濃密な関係も指摘されています。

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皮肉な言い方ですが、池田大作にも受賞の資格は十分あると思います。

しかし、池田大作はこれから先も永遠に受賞できないようです。

理由はノーベル平和賞の選考基準にありました。

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池田大作は2012年2月2日に死んでいます。

https://twitter.com/TweetTVJP/status/1307490161505177601?s=20

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そのため、ノーベル平和賞を受賞することはできないのです。

しかし、今でも多くの創価学会信者が『池田大作は生きている』と洗脳されていて、お布施と称して沢山のお金を巻き上げられたり、集団ストーカーなどの犯罪に加担させられたりしています。

どうか、真実が明らかになり、人々が救われていきますように。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

『気づき』(空間除菌も創価の儲けのタネ)

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インターネットを開くと目に飛び込んできたニュース。

AKB48の『空間除菌』ツイート、批判殺到で公式アカウントが削除。協賛記念商品も販売中止に。」
https://bit.ly/3oTdfDR

『空間除菌』とは、消毒薬を空中に噴霧することです。

今回、イベント会場の入り口ゲートから消毒薬を噴霧していたようですが、専門家の多数意見は「消毒薬を空中に噴霧する『空間除菌』に明らかな効果はなく、人体に有害な可能性もある」そうです。

今回はAKBがバッシングを受けていますが、実は『空間除菌』を普及させようとしていた政治家たちがいました。

その代表は『片山さつき』です。

彼女はTwitterで『空間除菌の有用性』を科学的に認めろとツイートしていました。

https://twitter.com/katayama_s/status/1392420295164665859?s=20

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それに対して、当然各方面から『信じられないぐらい科学リテラシーが低い』などと非難の嵐。

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片山さつきの秘書は『こちらには批判の声は届いていない』と強気の回答。それどころか、『厚労省に問題がある』と逆ギレ気味。

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ちなみに、2014年には国民生活センターが空間除菌商品9品目に対し、明らかな効果は認められず薬事法に抵触するおそれがあるとして、改善を要求しています。

消費者庁は「空間除菌」に根拠はないとして、17社に措置命令を出しています。

http://apralliance.com/archives/1787

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さて、AKBのイベント会場で撒かれた消毒薬『Origin VIRUS BUSTER WATER』について調べてみました。

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どうやら『MIOX』という消毒薬が、名前を変えて販売されているようです。

https://mvbw.jp

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製造元は『スーリヤ』。

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https://suriya-ltd.com/company.html

代表取締役は『シバスンタラン スハルナン』。

スリランカ人でした。

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彼は、文部科学省の奨学生として日本に留学して学び、会社を設立しています。

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上の文中『ハーバード大学』がなぜか気になったので調べてみました。

すると、池田大作が2回も講演を行なっていることがわかりました。

https://www.sokanet.jp/recommend/20160920-harvard25th/

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ちなみに、スリランカ創価学会もガッチリ繋がっています。

http://totetu.org/exhibition/1/6.html

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上の文中で青線を引いた中国はコロナウイルス発生地、イギリスとブラジルとインドはコロナウイルス変異種の発生地というのが、あからさま過ぎて笑えます。

さて、一気に胡散臭くなってきましたので、ハーバード大学について調べてみました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ハーバード大学

まず驚いたのは、卒業・修了した日本人の顔ぶれです。

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また胡散臭さが増しました。

他にも、『加藤の乱』の加藤紘一や、ためらいなく死刑執行する上川陽子、セクシー個室ヨガ林芳正、Qアノンを批判するモーリー・ロバートソンパックンマックンパトリック・ハーランなど、多数の著名人が。

メンバーを見ていると、どうやら『出雲族』系の人が多いようです。

出雲族については、以下のリンク先をご参照ください。

http://rapt-neo.com/?p=32266

http://rapt-plusalpha.com/history/post-222/

https://rapt-plusalpha.com/politics/post-10226/

http://rapt-plusalpha.com/politics/post-11510/

そこで、外国人の関係者を見てみました。

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ビル・ゲイツマーク・ザッカーバーグオバマ夫妻に、意外なところでは李承晩まで。

出雲族の本丸と見て間違いなさそうです。そうでなければ、『池田大作の娘』と言われている小和田雅子が通えるはずがありません。

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また、私がさらに驚いたのはハーバード大学の伝統行事で、ストリーキングを行うそうです。

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これだけ見ても異常な大学だとわかると思います。

今回、創価学会は『空間除菌』に目をつけ、片山さつきのような政治家を使って厚労省に圧力をかけて『空間除菌はコロナウイルスに対して有用性がある』と認めさせ、AKBのイベントに来た人たちに商品を売りつけて、世の中に消毒薬の空間除菌を広め、あわよくばなんらかの健康被害を起こし、医療のさらなる儲けを画策しようとしたのだと思います。

しかし、空間除菌に効果がないことは以前から言われていましたし、私たち庶民もそのことを理解していましたので、激しいバッシングを受けて計画が頓挫したのでしょう。

http://www.kankyokansen.org/journal/full/03205/032050243.pdf

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現在、この世界はこういった悪なる者たちが支配しています。

しかし、彼らは今、これまでの悪行の報いを受けています。

その腹いせに、私たち庶民をさらに苦しめようと悪なる計画を実行しようとしています。

私たちは彼らの思惑に振り回されることなく、真実を知り、立ち向かっていきたいですね。

『最後に言う。主に依り頼み、その偉大な力によって強くなりなさい。悪魔の策略に対抗して立つことができるように、神の武具を身につけなさい。わたしたちの戦いは、血肉を相手にするものではなく、支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊を相手にするものなのです。だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、しっかりと立つことができるように、神の武具を身につけなさい。立って、真理を帯として腰に締め、正義を胸当てとして着け、平和の福音を告げる準備を履物としなさい。なおその上に、信仰を盾として取りなさい。それによって、悪い者の放つ火の矢をことごとく消すことができるのです。また、救いを兜としてかぶり、霊の剣、すなわち神の言葉を取りなさい。どのような時にも、“霊”に助けられて祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈り続けなさい。(新約聖書『エフェソの信徒への手紙』第6章第10節より)

真実に至る道はこちらから。

http://rapt-plusalpha.com

皆様に神様の祝福がありますように。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

『気づき』(GIGAスクール構想は創価の儲けのタネ)

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GIGAスクール構想』。

2019年11月に安倍晋三が『教育現場でパソコンが1人に1台ずつ普及するのは当然』との見解を示したことに端を発するようです。

https://jp.reuters.com/article/abe-education-pc-idJPKBN1XS0WP

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当初は『令和5年度までに、義務教育段階の全学年の児童生徒1人1人がそれぞれ端末を持ち、十分に活用できる環境の実現を目指す』とされていました。

https://www.pc-webzine.com/entry/2020/02/gigaict.html

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それが、2年も前倒しになり、今年度から実施されています。

背景にあったのは、令和2年2月末に突然発表された『一斉休校』でした。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASN326FPQN32UTFK02J.html

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コロナの感染拡大阻止などと言い訳をしていましたが、在宅を強いられる児童生徒の学力保障という名目で、GIGAスクール構想の前倒し実施が決まったのも事実です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a0f8b501ed98134f06d474fe995f4f4c12d8b70

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現在、学校で使用される端末は以下の3種類の中から選択するようになっています。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/gyokai/1307134.html

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MicrosoftGoogleApple…他に選択肢がないのが辛いところです。

OS別のシェアでは、なんとGoogleがトップでした。

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定番のMicrosoftはまさかのシェア最下位。

『起動が遅い』『急に更新が始まる』といった点が不評だったようですが、PCメーカーによる教育委員会への積極的なChromebookの提案があったようです。

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NEC創価学会と繋がりがあります。レノボNECと合弁を組んでいます。

https://w.atwiki.jp/sakura398/sp/pages/1295.html

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デルは、創業者のマイケル・デルが世界経済フォーラムの重要な一員です。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/マイケル・デル

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世界経済フォーラムは、主催者のクラウス・シュワブにより、ローマクラブをモデルにして設立されました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/クラウス・シュワブ

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池田大作はローマクラブの名誉会員です。

http://www.asyura2.com/0510/bd42/msg/287.html

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そして、Googleは言わずと知れた創価企業です。

http://rapt-plusalpha.com/history/post-7405/

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このように、今回のGIGAスクール構想は、創価企業の儲けのために進められた感じがします。

さらに、GIGAスクール構想では、パソコン端末1台につき国公立学校なら定額4万5千円、総計1,022億円もの補助金がつきます。

https://www.mext.go.jp/content/20200226_mxt_syoto01-000004170_02.pdf

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生徒用端末のスペックは以下のとおりです。

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私はパソコンにそこまで詳しくはないのですが、詳しい知人によると『このスペックなら中古で数千円、新品でも1万円ぐらいではないか』とのこと。

仮に1万円のパソコンを4万5千円で売れば、3万5千円の儲けになります。

単純計算で、1,022億円のうち、795億円ほどの儲けを得ることができるのです。

また、パソコンですから数年ごとの買い替えが予想されます。

その度に795億円儲かるわけですので、とても美味しい話だと思います。

加えて、パソコンを収納するキャビネットや、無線LANなどの機器も設置しないといけませんので、関連企業も創価で固めれば、利益はさらに大きくなります。

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…それにしても、なぜNECやデルはMicrosoftではなくGoogleを後押ししたのでしょうか。

 iPadAppleだけが製造・販売していますが、NECやデルはGoogle Chrome機種だけではなく、Microsoft Windows機種も製造・販売しています。

Microsoft創価学会とは密接な関係があります。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-6448/

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受注数をうまく割り振れば、共存・共栄ができたはずです。

それをせずにMicrosoft叩きのようなことをしたのは、水面下でMicrosoftGoogleが争っているからではないでしょうか。

http://rapt-plusalpha.com/international/post-527/

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今回のコロナパンデミックも同様ですが、悪魔崇拝者の中で、至るところで争いが激化しているようです。

悪なる人間同士でともに滅ぼしあって、義人たちが統治する平和な世の中が実現するように祈り求めたいと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

フォロー記事『フラットアースについて その6』

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(いつものポイントで撮影した写真です)

前回の記事『フラットアースについて その5』に掲載した写真を撮影したのが5月18日、記事を投稿したのは5月19日午前0時過ぎでした。

その日の夕方、仕事が早く上がったので、再び撮影ポイントへ。

18日ほどではありませんでしたが、やはりケムがかかっていました。

それでも粘って撮影し、帰宅して確認すると、ちょっと気になる写真がありました。

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撮影ポイントの西側、五島列島方面の海を撮影した写真です。灰色一色に見えますが、よく見ると水平線の上に山のような影があるようです。

画質を調整してみました。
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陸地のようにも見えますが、ひょっとすると水平線近くに垂れ込めた雲かも知れません。

この写真では判別できませんでしたので、気象条件のいい日に改めて撮影することにしました。

20日長崎市は時折激しい雨が降り、風も強く吹く大荒れの天気でした。

しかし、ケムの効果も尽きたのか、21日は晴れました。空気も澄んでいて、いつもより見晴らしが良くなりました。

たまった仕事には目もくれず、早めに撮影ポイントに向かいました。

いつもは夕暮れ時に行くのですが、早い時間帯の方が日も高く、明るいので景色がよく見えるだろうという作戦です。

カメラのズームを最大にしてファインダーを覗くと、前回撮影した島影のようなものが確かに見えます。陸地に間違いないようです。

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そこで、カメラを西の方角から北の方角へ、体を時計回りに回転させながら撮影を続けました。

すると、西北西の方角に、塔のような人工の建造物が複数あるのが見つかりました。

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ニコンCOOLPIX P950は、レンズ鏡筒左側にマニュアル撮影時のピント合わせ用ダイヤルがついています。

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その機能を使い、マニュアル撮影に切り替えてピントを追い込んでみました。

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画質を調整します。
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これは…風車のようです。しかも4基。等間隔ではなく、一番右側の1基は少し離れたところに建っています。

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帰宅してGoogle Mapで調べると、撮影した方角に『新上五島ホエールズウインドシステム』という風力発電所があることがわかりました。

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撮影ポイントからだいたい70kmぐらい離れています。Google Mapの拡大機能を使い、付近の様子を見てみました。

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風車が4基建っているのが分かります。しかも、右上の1基は少し離れています。

私が撮影したのはこの風車で間違いないようです。

さて、以前のブログ『フラットアースについて』にも書きましたが、地球が丸いのなら、見える距離には限りがあります。

https://jigemon2019.hatenablog.com/entry/2021/01/24/184935

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https://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/chikyunokatachi-01.htm

上記の計算式に当てはめると、観測ポイントから撮影できるのはだいたい34kmまでです。

しかし、今回撮影した風車は撮影ポイントから70kmぐらい離れています。

理論値の2倍以上遠くのものが撮影できる…ということは、理論そのものが間違っているということです。

つまり、『地球は球体ではない』のです。少なくとも理論で示された曲率ではありません。

しかし、曲率が違うということは、地球の直径の大きさから違うことになります。

仮に、上の図で示されたxを70km、hを91mとして計算すると、地球の直径は26,923kmになります。現在の倍以上ですね。

そうなると、太陽や月の大きさも変わってきます。

また、サイズが大きくなると、当然重力も大きくなるはずです。

地球が倍以上のサイズになっても重力の大きさは現行のままで変わらないとなると、『地球の密度を詳しく測定したら、今言われている値の半分以下だった』とでも言い訳をするのでしょうか。

Wikipediaによると、現在の地球の密度は5.514g/㎤です。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/地球

密度を半分以下にするのなら、2.7g/㎤ぐらいになりますか。

ちなみに、地表の岩石の平均密度も2.7g/㎤ぐらいです。

http://www.cm.nitech.ac.jp/cho/earth_science/Lesson-05.pdf

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地球の密度が地表の岩石の密度と変わらないのなら『地球の中心に重い物質があり、万物はそれに引き寄せられている』という、地球の重力の存在も疑わしくなります。

このように、曲率が違うだけで、これまで信じられてきた常識がことごとく覆されてしまうのです。

ここまで書いてきて、突然エラトステネス(紀元前275年〜紀元前194年)のことを思い出しました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/エラトステネス

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世界で最初に地球の大きさを測定したとされる人です。

彼は図書館で学ぶうちに、シエネでは夏至の日に南中高度が90度になる(井戸の底に太陽光が届く)ことを知りました。

彼が住んでいたアレクサンドリアでは、夏至の日の南中高度が90度にはなりません。

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彼は、地球が球体だと考え、夏至の日のアレクサンドリアの南中高度(上の図のφ)と、シエネとアレクサンドリアの距離(上の図のδ)を測れば地球の大きさを測定できると考えたそうです。

ここに大きなヒントがありました。

エラトステネスは、太陽はとても遠くにあるので、地球に注ぐ光は平行光だと考えました。

平行な光だから、球形の地球に光があたると観測値によっては南中高度に差が出るとしたのです。

しかし、Twitterにも書きましたが、雲の間に沈む太陽が確認されています。つまり、遠くにあるわけではないのです。

https://twitter.com/dbwisvhvvou9iua/status/1394644900134768646?s=21

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図に表すとこんな感じでしょうか。

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夏至の日の太陽はシエネの真上に位置するため、南中高度が90度になります。

しかし、太陽は近くにあり、しかも点光源ですので、アレクサンドリアから見た太陽の南中高度は90度にはならないのです。

エラトステネスによると、夏至の日のアレクサンドリアの南中高度は82.8度。その差は7.2度です。

パソコンのペイントソフトを使って図に表すとこんな感じです。

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シエネとは、現在のアスワン(エジプト南部の都市)のことです。問題の井戸はナイル川のエレファンティン島にあるそうで、その島からアレクサンドリアまでの距離は842kmほどです。

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分度器の図から、南中高度90度のシエネの位置を0とすると、7.2度ずれたアレクサンドリアまではペイントのドット数で67ドットずれています。

一方、シエネから垂直に線を伸ばしていき、7.2度ずれたアレクサンドリアから伸ばした線との交点が524ドット。

中学校で学ぶ数学の内容になりますが、分度器の0から67ドットの距離は、シエネからアレクサンドリアまでの距離(842km)に相当します。

そうすると、524ドットはシエネから太陽までの距離に相当するのです。

式を作ると、

67:524=842:x  となります。

内項の積と外項の積は等しいので、

67x=524×842

x=524×842÷67

x=6585.194

地球から太陽までの距離は、6585kmほど離れている計算になります。

地球の半径が6356kmらしいですので、ほぼそれと同じぐらいの距離ですか。

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そうなると、『太陽の大きさは地球の109倍』という説も嘘ということになります。

先ほどの計算を応用すれば、太陽の大きさが求められます。

Wikipediaによると、地球と太陽の距離がおよそ1億5千万km、太陽の直径が139万2千kmとなっています。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/太陽

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この数字をもとに数式を立てると、

150000000:1392000=6356:x(太陽の直径)

となります。

桁が大きいので、左辺側の0を減らして見やすくすると、

150000:1392=6356:x

150000x=1392×6356

150000x=8847552

x=58.98368

となり、直径59kmほどの大きさになります。

さらに調べていくと、こういった計算をしたのは私だけではありませんでした。

古代ギリシアのアナクサゴラス(紀元前500年頃〜428年頃)という人が、地球と太陽の距離と太陽の大きさをそれぞれ算出しています。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/太陽

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アナクサゴラスの計算結果と私の計算結果を比べると、とても近いのがおわかりいただけると思います。

アナクサゴラスはシエネとアレクサンドリアで太陽を測定したと書かれていますので、前述のエラトステネスが学んだ内容は、ひょっとするとアナクサゴラスが残した書物だったかも知れません。

アナクサゴラスはフラットアーサーであり、自らの観測と計算の結果をもとに『太陽は熱く焼けた石である』と述べました。

そのことが古代ギリシアの神(実際は悪魔ですが)アポロンを侮辱しているとされ、不敬罪に問われてアテネを去ったそうです。

アナクサゴラスは当時、大変尊敬されていた自然哲学者だったようです。

『知識の探究のためには財産も名誉も不要』として自ら放棄したという逸話が残っています。

そんなアナクサゴラスにとって不敬罪に問われることは、自ら行った観察や計算の結果を否定されるだけでなく、当時の最高峰の知識が集うアテネから去らなければならなかったわけですので、心にどれだけ大きな傷を負ったことでしょうか。

彼はアテネを去った6年後、失意のうちにトローアスのランプサコスでその生涯を閉じました。

いつの時代も悪魔は真実をねじ曲げたり、人々に伝わらないように仕向けてきたりします。

私たちはそんな悪魔の悪巧みに屈することなく、真実を求めていきたいですね。それが私たちの救いにも繋がると思います。

ちなみに、日食が起こることからわかるとおり、月は太陽よりさらに地球の近くにあります。

下の画像は、私がCOOLPIX P950で撮影した月の写真です。クレーターなどがこんなにハッキリ写っているのに『月は地球から38万kmも遠くにある』とされています。そんなことはありません。

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現に、雲の間に沈む月も撮影されています。

https://www.instagram.com/p/COKsqWiBBPA/?utm_medium=copy_link

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KAGAYA氏撮影)

ちなみに私が撮影した月の写真の上部、地球で言えば北極のあたりに大きなクレーターがあります。

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その名前は、なんと『アナクサゴラス』だそうです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

フォロー記事『フラットアースについて その5』

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先代のCOOLPIX P900が経年劣化等により使えなくなってしまいましたので、後継機種のCOOLPIX P950を購入しようと、先月地元の電器屋さんに相談に行きました。

しかし、店員さんの話ではニコンのレンズ生産拠点が東南アジアにあり、昨今の政治情勢不安やコロナによる影響で生産スケジュールが見通せず、入荷はおそらく2ヶ月以上先だろうとのこと。

一応、入荷次第連絡をもらえるようお願いをして、神様に祈り求めました。

するとつい先日、電器屋さんから『1台入荷しました』と連絡がありました。

予定より1ヶ月以上早く入手できることになりました。神様ありがとうございます。

さて、このカメラを使って最初に撮影したかったのは、当然ながら海に沈む夕日です。

以前上げた記事『フラットアースについて その1』から4ヶ月も経ってしまいましたが、そのときの撮影では判別できなかった『五島列島』の姿を捕らえたかったのです。

https://jigemon2019.hatenablog.com/entry/2021/01/24/184935

COOLPIX P950は、先代のP900と同じセンサーとレンズ構成になっていますが、手ブレ補正の強化などがなされているので期待できそうです。

https://photosku.com/archives/4179/

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意気込んで撮影ポイントに行きましたが…今日はあいにくの空模様。

久しぶりに青空が見られましたが、長崎市は昨日までケムトレイル爆撒きでしたので、なんとなくモヤがかかったような感じです。

前回の撮影で比較的きれいに撮れた池島も、ご覧のとおりです。

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しかし、ここで諦めずに撮影続行です。

西の方角にカメラを向けてズームをかけていくと、海水面に何やら四角い物体が。

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どうやら船、しかもフェリーみたいです。

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FindShipで確認しましたが、九州商船所有のカーフェリー『万葉』か『椿』のどちらかでしょう。

いずれにしても長崎からの距離は40kmぐらい離れているようです。

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4ヶ月前の記事『フラットアースについて その1』にも書きましたが、この展望台から見ると水平線は34km先になるそうです。

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早速前提が崩れてきました。

さらに目を凝らしてみると…フェリーの向こうに、何となく陸のような影が。f:id:jigemon2019:20210519001459j:image

帰宅して、写真を編集してみました。

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水平線の上に、うっすらと陸地のような黒い線があるようです。もし陸地なら、100km先にある五島列島しか考えられません。

このような撮影条件でも陸地のようなものが確認できたということは、もう少し条件がよければさらに鮮明な証拠写真が撮れるかも知れません。

新しいカメラを購入できて本当に良かったです。神様、感謝いたします。ありがとうございます。

しかし、今日のハイライトは、Instagramにあげた太陽の動画でした。

先行機種のP900は、カメラで撮影した動画はスマホに転送できなかったのですが、P950はそれが可能になりました。

雲の間に沈む太陽が撮影できました。リンク先からご確認ください。

https://www.instagram.com/tv/CPAxYC7g_6j/?utm_medium=copy_link

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私たちは学校で『太陽は、直径が地球の109倍もある巨大な天体であり、しかも地球から1億5千万kmも離れている』と習いましたが、それは嘘だということです。

他にも、進化論の嘘、宇宙創生のビッグバンの嘘、縄文時代の嘘、さらにはコロナやワクチンの嘘など、たくさんの嘘が暴かれており、嘘をついて私たちを騙して甘い汁を吸っていた、悪魔に取り憑かれた人間たちが次々と裁かれてきています。

真実を知るためのサイトは以下になります。たくさんの情報に翻弄されて『救われていない』と感じ、苦しい毎日を送っている方は、ぜひ一度内容をご覧ください。きっと頭がスッキリすると思います。

http://rapt-plusalpha.com

しかし、頭がスッキリするだけでは、真に救われたことにはなりません。

真の救いを求める人は、以下の記事を読まれてください。皆さんがより良い人生を送るための手がかりがあると思います。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-7199/

http://rapt-plusalpha.com/life/post-10900/

http://rapt-plusalpha.com/life/post-11049/

このブログを読まれている皆さんが、霊的にも肉的にも真に救われ、悩みから解放された実りある人生を送ることができますように。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

『気づき』(コロナは茶番 その6)

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ネットを検索していたら、以下のような記事がありました。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20210515-OYT1T50339/

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陰謀論』扱いをしていますが、虚偽の言説を広めようとしているのはどちらでしょうか。

ビル・ゲイツが『ワクチンで人口を削減』と語っている動画は、何年も前からYouTubeに上がっていました。

https://rapt-plusalpha.com/life/post-6448/

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また、ワクチンの有害事象事例は全世界で40万件も報告されています。

https://twitter.com/universalsoftw2/status/1379236548655210504?s=20

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有害事象事例について、具体的には以下のサイトをご覧ください。

http://rapt-plusalpha.com/health/post-10468/

(閲覧注意です)

このような事態に対して、Dr. Reiner Fuellmichが率いる1,000人以上の弁護士と10,000人以上の医学専門家からなるチームが、CDC、WHO、ダボス会議を人道に対する罪で訴える法的手続きを開始しました。

https://breaking-news.ca/the-new-nuremberg-trials-2021-please-share-this-info/amp/?__twitter_impression=true

実は、私のスマホで上記リンク先を開いたところ、一瞬文字が表示されましたが、瞬時にブラックアウトしてしまいました。皆さんもお確かめください。

閲覧は無理かと思っていましたが、emija様から同じ記事の別リンク先を教えていただきました。ありがとうございます。

https://twitter.com/emija3400/status/1393698333718241281?s=21

f:id:jigemon2019:20210516223959j:image

https://alethonews.com/2021/05/07/covid-fraud-legal-proceedings-begin-against-w-h-o-and-world-leaders-for-crimes-against-humanity/amp/?__twitter_impression=true

上記リンク先を開くと英文が表示されます。

試しに、同じ文章をDeepL翻訳とGoogle翻訳にそれぞれ貼りつけて翻訳させ、その違いを検証してみました。

(DeepL翻訳は下記リンク先です)

https://www.deepl.com/translator

白地がDeepL翻訳、青地がGoogle翻訳です。

リンク先の最初の英文です。

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上記の英文のDeepLによる翻訳です。
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同じ文章をGoogle翻訳にかけてみました。f:id:jigemon2019:20210516231828j:image

赤で下線を入れましたが、Google翻訳ではDr. Reiner Fuellmichと彼のチームが『詐欺としてのCovidによる死亡として分類するよう』医師に命じたように読み取れます。

告発者なのに、よく読まないと容疑者として受け取られかねないような訳です。

翻訳能力が低いことによる誤訳なのか、意図的なものかはわかりませんが、いずれにしても『使えない』ことは確かです。

私はこの誤訳を確認した後、Google翻訳を速攻で削除しました。

以降の翻訳はDeepLによるものです。

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このように、治験中のワクチンを人体に接種するのは人体実験にあたります。

医学関係者なら、『ニュルンベルク綱領』は知っているはずです。

にも関わらず、ワクチン接種を行っていたのなら、それは強く裁かれなくてはいけません。

実際にワクチンを接種された後、亡くなられた方がいらっしゃいます。

私の地元、長崎県でも医療従事者が2名も亡くなられています。

https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/723648/

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https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/737983/

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アメリカでは1日に30人以上が亡くなられているそうです。4カ月間の累計で3,300人以上。

これは、過去15年間にアメリカ国民に接種された全ての種類のワクチンによる死者の合計より多い数だそうです。

https://rapt-plusalpha.com/health/post-10869/

https://twitter.com/You3_JP/status/1392971225790435330?s=20

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皆さん、ワクチンに関してこれだけの事実がわかっていながら、『陰謀論』扱いをする読売新聞の記事を信じられますか?

彼らマスコミは、意図的にこれらの事実を隠しています。

読売新聞のバックには『創価学会』がついています。

茨城県では、聖教新聞の配達を読売新聞が行っています。

https://diamond.jp/articles/-/256777

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読売新聞と言えば、安倍晋三が『政策については読売新聞を熟読してほしい』と発言したことにより、『御用新聞』のレッテルを貼られました。

しかし、読売新聞はそれを『栄誉』だと考えているようです。

https://ironna.jp/article/7340

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政権与党は自公連立政権ですので、公明党=創価学会の意向を反映しているのは明白です。

また、読売新聞の渡辺恒雄の若い頃は草彅剛にソックリです。

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1226125015738765312?s=20

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草彅剛と言えば、映画『ミッドナイトスワン』でトランスジェンダー役を演じ、日本アカデミー賞主演男優賞を受賞しました。

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LGBT創価学会の利権ですので、創価学会の力で受賞したわけです。

https://twitter.com/kawta02/status/1312005366025052161?s=21

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また、渡辺恒雄中曽根康弘とズブズブでした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f894ae4d6ebc2224238ac537e0ea278e0b7c3d98

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その中曽根康弘は、池田大作とホモで、ポチでした。

https://twitter.com/MuhiMuhi20/status/1282188290309754880?s=20

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そして、私のこれまでのブログでも紹介してきましたが、コロナ騒動の中心には創価学会がいます。

http://rapt-plusalpha.com/?s=コロナ+創価学会

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そんな関係があるからこそ、読売新聞はコロナワクチン接種に反対する記事を『陰謀論』だとして排除したいのでしょう。

戦時中なら情報統制ができたのかも知れません。

しかし、今は時代が違います。

人々はインターネットを活用して得られたたくさんの情報を取捨選択し、その中から正しい情報を得る力をつけています。そのように神様が導かれてこられました。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-9755/

嘘やゴマカシは通用しません。これからの時代は真実がどこまでも広められていき、誰もが自分の力で自分の人生を切り開き、価値あるものにしていけるのです。

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それでは、どうすれば自分の人生を価値あるものにしていけるのでしょうか。

まずは、神様を信じ、悪魔の支配する世界から脱却することです。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-8428/f:id:jigemon2019:20210517004500j:image
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上記のとおり、人間には肉体と霊体があります。

私たちの霊体は悪魔に騙されて、これまで悪魔の支配する世界に属してきました。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-10900/

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悪魔が支配する世界ですから、当然不条理に満ちています。今の世の中そのものです。

これは、世の支配者層が悪魔を拝んでいるからです。

先日、ビル・ゲイツの離婚の話題がありましたが、離婚の理由が小児性愛者のエプスタインとビル・ゲイツの『親密な』関係にあったと報道されています。

小児性愛、まさに悪魔的です。

私たちの霊体は悪魔に支配され、苦しみのあまり悲鳴を上げています。

歳をとるにつれて心が荒んできて、笑顔も消え、最後は脳が働かなくなって終わりという人生を生きる人が何と多いことか。

これは、悪魔により霊が悪い影響を受け続けたためです。

神様の世界に属している人は、歳をとっても輝いており、周りの人を救いに導くことができます。

以下の動画は、ラプトさんの妻であるナナさんが歌う賛美歌です。あなたもきっと救われ、力を受けると思います。ぜひお聴きください。

https://www.instagram.com/tv/COtXQCKphZo/?igshid=115bwz89rf3fr

リンク先を検索すれば、他にも素晴らしい賛美歌がたくさんありますので、よろしければそちらも是非お聴きください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

『気づき』(上級国民たちの黒い繋がり)

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(画像はhttps://hikos-blog.com/kuyou/様より)

『god_bless_you』さんのツイート記事及びブログを興味深く読ませていただきました。

https://twitter.com/god_bless_you_/status/1390818499279278082?s=21

https://hikos-blog.com/kuyou/

ブログ記事の中に、競馬と競艇について書かれてありました。

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私が住んでいる長崎県には『大村ボート』があります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc7a92cd75dd8702d3adbace59060c359d1f8ae8

私も初めて知りましたが、大村ボートは『ボートレース発祥の地』だそうで、昨年度の売り上げは日本一だったそうです。

ここにも嘘コロナによる巣ごもり需要が見受けられます。

モーターボートと言えば笹川良一です。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/笹川良一

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(画像はWikipediaより)

改めてWikipediaの記事を見ると、いろいろなキーワードがあることに気づきます。

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彼は児玉誉士夫の親分であり、ムッソリーニを崇拝し、愛新覚羅溥儀と対談しています。山口組三代目の田岡一雄やジミー・カーター、ロックフェラーとも繋がっていました。こんな人がただの事前活動家のわけがありません。

彼と親交があった里見甫は『アヘン王』と呼ばれた人物で、後に電通共同通信の母体となる満州国通信社を作りました。

http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2020/03/post-472925.html

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(里見甫。あの東出融にソックリです。東出融をご存知ない方は、下記リンク先をご覧ください。)

http://rapt-plusalpha.com/history/post-222/

話を笹川良一に戻します。

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彼はムッソリーニと対談した際に、山本五十六の後援を受けています。

ラプトブログによると、山本五十六は日本帝国海軍の軍人であり、海軍の出所は徳川幕府=出雲族なので、山本五十六笹川良一出雲族ですね。

http://rapt-neo.com/?p=27109

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さて、笹川良一A級戦犯として巣鴨プリズンに収容されていたとき、雑誌でモーターボートを見てモーターボート競走に関心を持つようになったそうです。
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ここで、やはり出雲族岸信介に協力を仰ぎ、モーターボート競走法制定に漕ぎ着けます。

その収益を活用する受け皿組織として、日本船舶振興会(のちの日本財団)を創設し、会長などを務めました。
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また、ハンセン病患者救済と称して、自らワクチン接種第一号になり、支援のため全国のハンセン病療養所を回っていたそうです。

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そう言えば、菅義偉も同じようなことをしていました(栄養注射でしたが)。

http://rapt-plusalpha.com/health/__trashed-6/

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しかし、ハンセン病患者には恐ろしい事実が。

療養所では、1,000人以上の亡くなった患者を解剖していたそうです。

https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2020/12/1207.html

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私はここまで調べてきて、笹川良一の長男、笹川勝正の手記に辿り着きました。

https://lp6ac4.hatenablog.com/entry/20180822

なんと、笹川良一は『人体の解剖を見ることを好んだ』そうです。

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考えたくはないですが、笹川良一ハンセン病療養所に足繁く通っていたのは、亡くなった患者を解剖させ、その様子を見るためだったのかも知れません。

笹川良一は元々は反共思想の持ち主であり、文鮮明統一教会とも協力関係にありました。また、蒋介石中華民国にも援助をし、国際勝共連合が結成されたときは名誉会長を務めていました。

しかし1972年、日中国交正常化が成された年には「反共運動から手を引く」と名誉会長を辞任しました。

そして、中華民国への援助資金を中華人民共和国に回しています。
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(文中に出てくる鄧小平は、池田大作にソックリです。詳しく調べる必要があると思います。)

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話を笹川良一に戻します。

前述のとおり、笹川良一中華民国を支援し、国際勝共連合の名誉会長まで務めておきながら、中華人民共和国と日本との国交が成立した途端、中華民国への支援を打ち切り、それを中華人民共和国に回しました。

この極端な心変わりの根底には何があったのでしょう。

おそらくですが、池田大作創価学会が関係していると思います。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/池田大作

1968年、創価学会学生部総会における講演で、池田大作中華人民共和国の正式承認と日中国交正常化、中国の国連加盟などを提言します。

この提言が4年後の日中国交正常化に結び付いたのではないでしょうか。

池田大作は『右翼のドン』と言われた笹川良一にまで影響力を持っていたようです。

あるいは、笹川良一の方から積極的に支援していたのでしょうか。

さて、笹川良一が死んだのは聖路加国際病院です。遺体は日野原重明らによって解剖されたそうです。

https://rapt-neo.com/?p=44568

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笹川良一の経歴をここまで見てきましたが、私は笹川良一の『弟』の存在がずっと気になっていました。

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しかし、Wikipediaのどこを探しても、弟に関する記載はありません。

他のサイトを検索すると、『畑中理』という名前が見つかりました。

http://kawata2018.com/2019-11-09/

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しかし、笹川良一の弟にしては、顔が違いすぎる気がします。検証してみました。

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両目を揃えてみましたが、目と眉毛の間隔や口の位置など、かなり違います。

ちなみに血縁ということで、笹川良一と息子の笹川堯も検証してみました。

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こちらも揃いません。笹川堯は笹川良一より鼻の下が長いようです。

ふと思い立って、畑中理と笹川堯を検証してみました。

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これは驚きました。鼻の穴の位置は多少違いますが、両眼から口までの間隔はピタリと一致しています。実は親子かも知れません。

笹川堯は良一の妾の子だと言われています。

https://blog.goo.ne.jp/05tatsu/e/7e3eb16c989f094703e065d710752ade

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『ほとんど育てられていない』のは、実の息子ではなかったからかも知れません。

この畑中理、よく見ると口が歪んでいます。そこで、調子に乗っていろいろと検証してみました。

口の歪みと言えば、池田大作です。

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予想に反するシンクロぶりでした。

畑中理の生年は分かりませんが、兄とされる笹川良一が1899年生まれですので、おそらく1900年以降でしょう。

池田大作は1928年生まれですので、息子の可能性は十分あります。

さらに、池田大作の子どもと言われている前原誠司でも検証してみました。f:id:jigemon2019:20210508162809j:image
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さらに高いシンクロ率です。輪郭も近い感じがします。

仮に、池田大作が畑中理の子どもだとすると、前原誠司は孫にあたるのかも知れません。隔世遺伝でより似たのでしょうか。

ノリで始めた検証ですが、案外アタリかも知れません。さらに調べてみました。

畑中理の実の息子ではないかと言われている、金正日でも検証してみました。

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写真がどちらも不鮮明なので難しいですが、目・鼻・口の位置関係は揃っているようです。

さらに、中田敦彦でも検証してみました。
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こちらも予想に反するシンクロぶりでした。

中田敦彦は数多くの替え玉の存在が指定されています。

高校時代の中田敦彦の写真を見ると、笑うと歯茎がムキ出しになっていますが、現在の中田敦彦はそんな表情は見せません。

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本物はすでに消されていて、畑中理の子孫が本人に成り済ましているのかも知れません。

 

今、この世の悪の中心が明らかになってきています。

https://youtu.be/QeWCllvh0jY

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上記リンク先でも話題になっていますが、群馬県を中心とした、いわゆる『群馬人脈』がこの世の悪の中心ではないかと考えられています。

群馬県と言えば、1985年にJAL123便の墜落事故がありました。

https://rapt-neo.com/?p=28575

当時の首相は中曽根康弘。彼は、JAL123便墜落事故の真実を「墓場まで持っていく」と言ったそうです。

中曽根康弘が首相になれたのは、池田大作の力が働いたからのようです。

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つまり、JAL123便墜落事故の首謀者は池田大作なのでしょう。『秘密を墓場まで持っていく』とは、そういう事実を明かすことはできないという意味だと思います。

また、この事故によりビル・ゲイツは大儲けしました。

https://rapt-neo.com/?p=7937

https://rapt-neo.com/?p=28186

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ビル・ゲイツ中曽根康弘の妻、蔦子にソックリです。親子なのでしょう。もちろん、父親は中曽根康弘ではありません。

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中曽根康弘にしてみれば、言ってみれば身内のビルゲイツに儲けさせることも考えていたのかも知れません。

しかし、この事故の一番の狙いは、国常立尊を復活させることにありました。

https://rapt-neo.com/?p=28352

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国常立尊を祀っているのが大本教です。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/大本

教祖は出口なおと、出口王仁三郎

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/出口王仁三郎

出口王仁三郎は近代日本に大きな影響を与えました。

いえ、近代ばかりでなく、現代に生きる私たちにも悪い影響を与え続けています。

コロナパンデミックは、出口王仁三郎による計画的な犯行でした。

http://kawata2018.com/2020-04-12/

また、出口王仁三郎大本教から、生長の家谷口雅春が出ています。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/谷口雅春

そして、前述の池田大作は、もともと生長の家の信者だったようです。

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1281744067424972800?s=20

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そういう繋がりもあり、創価学会池田大作大本教の神(実際は悪魔ですが)である国常立尊を復活させるべく、JAL123便の墜落事故を起こしたのでしょう。

 

実は、この話にはまだ続きがあります。

これまで、笹川堯も池田大作中田敦彦も、畑中理の子孫ではないかと書いてきました。

彼らは全て、前述の群馬人脈に連なっています。

では、畑中理の父親は誰なのでしょうか。

出口王仁三郎で検証してみました。

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…これは…かなりのシンクロ率です。この記事で調べてきた中で一番ソックリかも知れません。

こちらの家系図では、出口王仁三郎と畑中理は従兄弟(いとこ)の関係にあるようです。

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しかし、この二人はあまりにも似すぎています。

もしかすると本当の親子かも知れません。

前述のとおり、畑中理の生年は1900年以降と思われます。出口王仁三郎1871年生まれですので、親子の可能性は十分あります。

そうなると、池田大作出口王仁三郎の子孫の可能性が高いということです。

世界中の悪魔崇拝者たちが池田大作の総体革命を実現するために活動し、池田大作をこの世のトップに据えようとしていたらしいです。

https://chargepure.com/?p=12015

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その理由は、池田大作出口王仁三郎の子孫だったためかも知れません。

しかし、池田大作はすでに死んでいます。

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1281392931035705345?s=20

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国常立尊でも少し触れましたが、この世の悪人たちは悪魔の存在を信じ、悪魔を崇拝し、その力によってこの世を支配してきました。

悪魔が存在するなら、当然神様も存在します。

霊的に敏感な人は神様や悪魔の存在を常に感じ、影響を受けながら生活してきました。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-7199/

http://rapt-plusalpha.com/life/post-7385/

これまで神様と悪魔は、それこそ血みどろの戦いを繰り広げてきました。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-4923/

現在、神様が悪魔をことごとく滅ぼしてくださっています。その結果、悪魔の力はどこまでも弱体化しています。

つまり、私たちは悪魔の支配から解放されつつあるのです。

当然、支配する悪魔の側は何とかしてこの状況を保ち続けたいと画策し、私たちを苦しめてきます。

コロナパンデミックに伴う自粛生活の強要や課税の強化、毒ワクチンの接種などです。

しかし、そんな悪行がいつまでも続くわけがありません。

人々は悪なる洗脳から解かれつつあります。救いのときは近づいているのです。

しかし、誰でも救われるわけではありません。

私たちを救おうと日々奮闘してくださっている神様は霊的な存在で、とても清い方です。汚れた霊魂は受けつけることができないのです。

私たちは誰でもみんなそれぞれの霊魂を持っています。

肉体同様、霊魂も成長させ、清めることができます。

真に救われたいと願うなら、日々の罪を悔い改め、霊魂を清めていかなければなりません。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-8022/

悪なる者たちが全て滅び、愛に満たされた平和な世界が実現することを祈ります。

http://rapt-plusalpha.com/life/post-8428/

救いの第一歩はこちらからどうぞ。

http://rapt-plusalpha.com/category/life/

最後までお読みいただき、ありがとうございました。